よく使っている順に並んでいます。
最近記憶力が怪しくなってきてるため、私自身の備忘です。

Last Update: 2018.02.07

Acer ASPIRE M5201
項目 内容 メモ
CPU AMD Athlon 7750
2700MHz x64 Dual-Core
初の64ビットCPU。メモリが8GBになったのでRuntimeBrokerが荒ぶっても安心。
メモリ 8192MB
DDR2-SDRAM
2GBモジュール4枚搭載。DDR2は流石に限界か。
HDD Western Digital WD6400AAKS
640GB 7200rpm SerialATA
Hitachi HDT72251
160GB 7200rpm キャッシュ8MB SerialATA
Western Digital WD5000AAKX
500GB 7200rpm SerialATA
WDの640GBは最初から搭載されていたもの、日立のものは前のPCのHDD。
都合合計1300GB。いい時代になったもんだ。
Optical Disc Drive Hitachi-LG GH40F
DVD-SuperMulti ATAPI
本体付属。あとはblu-rayか。
Video Card ATi Radeon HD 3200
OnBoard

nVidia GeForce GT 610
PCI-Express x16 v2
長らくオンボードのまま使用していたが、Win10に載せ替えるのをきっかけに世代交代してみた。基 本的に3Dゲームをやらない人間でもビデオカードはちゃんとしたものを入れた方がいいというのは理解していたが。こういうのを豚に真珠と言う。
ゲームコントローラ Microsoft "Xbox 360" Controller
アナログジョイパッド USB2.0
AirfloEXを譲渡することになったため、試すつもりで仕入れ。
これまではWin2000のため純正ドライバが使えなかったが、今度はWin10・Vistaなので使用可能。
MIDI YAMAHA MU-2000 EX R.1
XG,GS,GM2-Spec USB
Hello! Music! 2000として、中古で仕入れた逸品。凄まじ過ぎるスペックに戦々恐々。
「EX」にバージョンアップしてGS対応に。きちんとGSロゴが出るのが芸細かいがちょっと複雑…
Roland SC-88Pro
GS,GM-Spec USB-MIDI
中古で仕入。XG系とGS系の最高峰が一堂に会するというなかなか壮観な環境に。
こらそこ、宝の持ち腐れとか言うな。泣くぞ。
Roland UM-4
MIDI Interface USB
KORG NS5R
GS,GM(,XG)-Spec USB-MIDI
これで見事に三社制覇。面白いのはGSやXGのデータを入れるとそれにあわせてLCDの背景色も変わること。音の感じはわりと好き。
KAWAI MDK-7 "HYPERCAT"
MIDI Keyboard USB-MIDI
いわゆるMIDIキーボード。これを見てキーボードの練習もしてみたくなったのも私だ。
YAMAHA FB-01
OriginalType USB-MIDI
FM音源(YM2164 "OPP")を採用している珍しいモジュール。GM規格にすら対応していないため、エクスクルーシブを多用して設定する必要がある。マニュアルを見るとMSXとか名前が出ていて懐かしい…
ディスプレイ HYUNDAI W241DG
WUXGA LCD 24inch DVI-D
こ れまで使っていたBL-M17W1がとうとう逝ったため急遽仕入れ。PCはHDMI-DVI変換ケーブルを使って接続している。スペック表には無いが、実 はPC-98の特殊水平同期(水平24kHz)が入力できる上、なんと水平15kHzまで入力できるらしい(15kHzは機材が無いので未テスト)という 限りなくアレゲな一品。しかしでけぇ…
OS Windows10 Pro
Windows Vista SP2
メーカーリファービッシュにてVistaがプレインストールされていた。Win2000のサポートが切れるタイミングで強制的に移行する事態になったものとす。結果オーライと見るかなんと言うか…
その後増設したHDDにWindows8を搭載、それを無償アップデートでWindows10にして現在の運用環境にしている。Linuxは当面お休み。
その他 現 在のプライマリマシン。前に使用していた自作PCがWindows2000のサポート切れ直前になって突然起動不能になったため、慌ててメーカーリファー ビッシュ品を仕入れてきたもの。これまでのスペックに比べると異次元の内容だが、こんなものが4万で手に入るとはいい時代になったもんで…その後ディスプ レイもイカれたので結局合計7万の出費になったが。自作機ではないので未命名だがネットワーク名はGespenst-Mk3。
Lenovo Thinkpad L520
項目 内容 メモ
CPU Intel CORE i5 2520M
2500MHz x64 Dual-Core 4Threads
一昔前のプロセッサだが見ての通りプライマリPCが前世代のものなのでこれでも異次元の環境に。うーむ。
メモリ 8192MB
DDR3-SDRAM
4GBモジュール2枚搭載。DDR4も出ている時期にという話かも知れないがまあそこまでの性能は求めていないので。
HDD Toshiba MK3265GSX
320GB 5400rpm SerialATA
たぶん本体標準内蔵そのまま。そのうち資金に余裕が出来たらもっと容量の大きいモノに入れ替えてみよ うか。ただストレージはAspireとnasneがあるので正直余り気味ではあるのだが。
ディスプレイ 付属の液晶ディスプレイ
最大解像度1366x768 直付け
一応ポート的にはあとVGA OutがあるのでW241DGにも接続できるとは思うがノートでやる意味はあまりないのでそのまま。HDMI? 接続先がありません。
OS Windows10 元々Windows7Proプレインストール機だったが面倒になったのでWin10に入替。エディションの違いのせいかも知れんがAspireのWin10となんか色々違うんだが…
その他 ほ とんど勢いだけで買ってきた現在のセミプライマリマシン。購入の切っ掛けが「プライマリPCをWindows10にしたらRuntimeBrokerが荒 ぶってたまにメモリを食い尽くすようになったのだが、DDR2メモリは最早手に入らず現在の容量から増やせない」という現実を突きつけられたのとソフマッ プ仙台店でこの機種を見かけたからというだけだったりする(一応その他ずっと借りていたLibrettoを返却することになったため自分用のポータブル PCが必要になったのもあるのだが)。自作機ではないので未命名だがネットワーク名はGrungust。
EPSON PC-286LS-H40
項目 内容 メモ
CPU Intel i80286
6/12MHz
さすがにGUIは厳しいが、DOSマシンには十分なスペック。ちなみにクロック周波数がこういう記述になっているのは、切り替えができるため。
メモリ 2.6MB
640kB+2MB C-Bus
こ の時代の98(互換機だが)には所謂汎用メモリモジュールは増設できず、Cバスへ専用のメモリボードを挿すことになる。Cバス2ポートのうち片方をこいつ に塞がれている状態なので、音源ボードのためにもできればセカンドバスに上げたいところ(SecondBusStarは何かとアレなので…)。
HDD 日本テクサ CarryDisk40
40MB SASI
標準品が搭載されていると思ったら違った模様。時代が時代のためできれば早いうちに代替品を見つけたいところ。
中身はFUJITSUの40MBだが、型番で検索するとSCSI仕様のHDDが出てくる…もしかしてSASI-SCSIブリッジになっているとか?
ディスプレイ 付属の液晶ディスプレイ
最大解像度640x400 直付け
モノクロ液晶のため、カラー系ソフトは見え方が妙になることも。上位機種では仮想的にカラー化することもできるらしいが。
OS EPSON MS-DOS 3.10
NEC MS-DOS 3.3D
N88-日本語BASIC(86)
DOS3.10は単なる動態保存用で、実質的にはDOS3.3Dがメイン。
その他 EPSON による、いわゆる98互換機。きびきびと動作する動作性能がいたく気に入ったことからThinkPadを押しのけて現在のセカンダリマシンの座についた。 液晶ディスプレイ搭載、取っ手つきだが重量9.3kgという漢のポータブル機。実際には折りたためるデスクトップ機といった感じか(拡張もC-Busだ し)。コプロ搭載済み。内蔵電池が逝っていたが、自分で交換した。
とりあえずHDDの代替品を探すのが急務。その後一度取り外したLANボードと共有できるメモリボードに交換し、余ったスロットに音源を載せようかと思っている。
NEC PC-9821Ce2 ModelS2D Plus Custom
項目 内容 メモ
CPU アセットコア Viper Power Multi VM-Ce2
i486DX相当 50MHz
構 造上ODPもFPUもつけられないCe2のために、専用に開発されたODP。演算の多い処理をさせると、違いが見えてくる。この上位機種で、Cyrix製 のPentium相当CPUを搭載した、ViperPowerMulti 586Ce2というのも存在する。Ce2erにとっては憧れのプロセッサだがさすがに品薄で、そちらはまだ手に入っていない。
Intel i486SX
25MHz
メモリ 69.6MB
5.6MB+32MB SIMMx2
理論上はほぼ最大容量のはず。CPUが遅いので、いくら増えても体感速度ほとんど変わりなし。ただ、さすがにスワップはしなくなっている。ちなみに、増設したのはメルコのEMF-32MB2枚(72ピンSIMM)
HDD ADATA Compact Flash Card Super80X
512MB IDE-CF Bridge
似 非シリコンディスク化。Win3.1の起動スピードが異様に速くなり、それ以上にHDDのシーク音が全くなくなってちょっと静かに。ちなみにかかった予算 たったの3300円(CFカード送料込み1800円、IDE-CFブリッジとケーブル類があわせて1500円)。イカス。
型番不明 IDE-CF Bridge
IDE
CD-ROM NEC PC-CD60D
2倍速 IDE
SCSI CD-ROMはMS-DOSで運用するには色々と難があるので、IDEのものに戻した。実は内蔵音源へのケーブルを繋いでないのだが…まぁ、いいか。
Video Card I-O DATA GA-DRV4/98
DragonStar64 C-Bus
最大解像度1600x1200 TrueColor(24bit)
CPUが遅いので、16M色表示は厳しい。やはり94年の機種か。しかしディスプレイが最近W241DGを使えるようになった関係で最大解像度は生きるようになった。
Sound Card NEC PC-9801-86 + "ちびおと"
FM6+SSG3+Rhythm+ADPCM C-Bus
ついに手に入れたねんがんのMUAP最強環境。
ちなみに118ボード等、以前ここに書いていたサウンドボード類は現在はほとんどが実家にある。
α-Data スピークボード
FM6+SSG3+Rhythm+PCM C-Bus
SCARAB AUDIO-98MIDI
WaveTable+FM12+PCM
Network I-O DATA LA/T-98SB
10BASE/T 98SecondBus(GA-DRV4/98)
LAN 接続でAspireやNASNEを母艦ストレージとして扱えるようになった(一応C-BusのLANカードも持っているのだが、スロット不足で使えなかっ た)。Lanmanは常駐容量が大きい上に干渉するソフトが多いので、環境を別に切って切り替えて使用できるようにしてある。問題はその環境切り替えに使 うHSBそのものも干渉対象ソフトだという点なのだが。
ディスプレイ HYUNDAI W241DG
WUXGA LCD 24inch HD-15
Ce2 はもともと15inch CRTが付属している機種なのだが時代が時代だけあってかとうとう崩壊。それまでのディスプレイ(BL-M17W1)が水平24kHz入力に対応していた ため、ここにVGAセレクタを介して接続することにしたが、これも崩壊したため現在は同じく24kHz対応のこの機種に接続している。
OS MS-DOS 6.2
Windows 3.1
本当にこれでインターネットにもつないでいた。人間成せば成るもんで。
その他 学生時代のプライマリマシンだった。購入価格360000円。やはり青春時代(笑)を共に過ごした愛機であるという理由と、KAJA氏のサウンドを聞くためもあって今となってもちょくちょく稼働している。増強にかけた金額を計算するのがちょっと怖い。
Panasonic FS-A1GT
項目 内容 メモ
CPU ASCII R800
29MHz
R800とは、MSX turbo R用にアスキーが開発したZ80上位互換のRISC風味チップ。
従来ソフト用にZ80A(MSX-ENGINE2)もまだ搭載している。今をときめくデュアルCPUマシンという奴である。違うかもしんない。
Toshiba MSX-ENGINE 2
Z80A Compatible 4MHz
メモリ 640kB
RAM512kB+VRAM128kB
MSX-DOS2使用時にその威力が見えてくる。
VDP V9958
最大解像度512x212 最大同時発色数210000色
本体が高速化したためにボトルネックとなってしまった悲運のビデオチップ。
しばしばこれも高速化されていたら…という話を聞くが、そんなことしたら大台突破しそうな気がする。
サウンド 形式不明PCM
PCM1 内蔵
そう言えば、MSX-AUDIOと言うのもあったな。
MSX-MUSIC
FM9+PSG3 内蔵
SD Snatcher Sound Cartridge
SCC5 カートリッジポート
Interfaces Sunrise ATA-IDE
IDE カートリッジポート
IDEなハードディスクを接続するための海外製ハード。
HDD Western Digital Caviar 2540
540MB IDE
上記ATA-IDEに接続して使用。電源確保のため、一緒に譲っていただいたガワに収まっている。
Ce2のシリコン化が成功したことから、こっちもシリコン化できないカシラと野望がもくもく…
OS MSX-BASIC V4.0
MSX-DOS V2.01
MSX-VIEW
MSX-VIEWとは、MSX用GUI。
HAL NOTE(だっけ?)の上位バージョン。
その他 MSX turbo Rパソコン。ヤフーオークションで購入した一品。
公式にマスベースで発売された最後のハードウェアMSXだったが、1-Chip MSX2の発売でその座を返上。

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